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どうしてハマる?ダンシングおにぎり


やってますか?

ダンシングおにぎり



なんで、ダンシングおにぎりってハマちゃうんでしょう。



真夜中に1人で、ダンシングおにぎり



ビーマニやダンレボなんかは、

ゲーセンではギャラリーに囲まれてやる

っていうイメージ。



他の人が見ていてやる、

人に見せるゲーム。



でも、このダンシングおにぎりっていうのは、

見せるゲームというより、一人でやるゲーム。



一人で、タンタンとプレイ。



けっこう、難しいというか。

上手くなればなったで、難しいフレーズに挑戦していく。



まるで、修行。



努力が報われるのがうれしい。

繰り返し練習すると身についてくるものだって実感

その実感じたいが楽しい。



そうやって、人生の厳しさを乗り越えるためのスキルを身につける

ってか!?

安めぐみに癒されます〜!!



安めぐみ

結婚したいタレント、
いいお嫁さんになりそうな女性タレント
堂々の1位に選ばれました。

愛称は、「めぇ」「めめたん」「めぐのやす!」など。
癒し系のアイドルですね。

15歳のころから、芸能活動をはじめていて、
CMのエキストラや広告モデルの仕事なんかをしていました。

8年前には、集英社「週刊ヤングジャンプ」主催
「第10回YJ全国女子高生制服コレクション」
で準グランプリを受賞しました。

匂いフェチということで、
どんな人の足の匂いでも、
臭くても好きなんだとか…

すごいですね。

また、中学時代には剣道をしていて、
かなりの腕前だったらしいですね。

さらに、水泳も得意だったそうで、
青木さやかに水泳対決をして負けたことから、
公式プロフィールの「特技、水泳」っていうのを
「好きなこと、水泳」に変えちゃったみたいです。

安めぐみ

タグ:安めぐみ

阿久悠さんが、亡くなりました。



沢田研二の「勝手にしやがれ」の歌詞なんかが、
個人的には、インパクトがあって記憶に残っています。

オリコンシングルチャートで、
阿久悠さん作詞の歌が、
100位までに17曲も入ったこともあったんですね。

ちょっと、ネットで調べていたら、のってました。

【阿久悠のチャート独占】

1位 - ピンク・レディー『ウォンテッド』
4位 - 沢田研二『憎みきれないろくでなし』
6位 - 岩崎宏美『思秋期』
10位 - 桜田淳子『もう戻れない』
11位 - 新井満『ワインカラーのときめき』
12位 - 石川さゆり『暖流』
13位 - ピンク・レディー『渚のシンドバッド』
14位 - 西城秀樹『ボタンを外せ』
20位 - ささきいさお『宇宙戦艦ヤマト』(アニメソング)、
24位 - 石川さゆり『能登半島』
26位 - 沢田研二『勝手にしやがれ』
36位 - CHAR『気絶するほど悩ましい』
47位 - 石川さゆり『津軽海峡冬景色』
48位 - 岩崎宏美『熱帯魚』
49位 - 新沼謙治『ちぎれたペンダント』
54位 - 森田公一『過ぎてしまえば』
79位 - ピンク・レディー『カルメン'77』

ウィキペディア
http://ja.wikipedia.org/

すごいですね。


いつだったかテレビで、
これからすごいことをやりますよなんて、
言っていたんですが、

阿久悠さんの時代は、終わったかなって、
妙に寂しく思ったことを思いだしました。

でも、この人くらい多彩な人も珍しいかなって思います。

作詞いがいにも、小説やエッセイなんかも書いていましたから…


阿久悠さん、ペンネームの由来は「悪友」から
また、多夢星人のペンネームは、
自分の書いた小説の登場人物からだそうです。

ご冥福をお祈りします。

阿久悠
タグ:阿久悠

台風5号



台風5号って、けっこう危険みたい。

大雨のわりに、エリアが狭いみたいで、
雨が降りだしたかなって思ったとたんに、
本気モードの雨と風ってことになるみたいです。

みなさん、
気をつけましょう。

また、台風が通る東側ってのは、
風が強いんだそうです。

台風の風って左まわりに吹くのと、
台風の速度がその風にプラスされるのと

それぞれが、かさなるからだそうです。

テレビ見てたら、テントが飛ばされて、
あわや、ランナーにぶつかるって

ランナー?

こんな天気の日に、
どうして陸上競技なんかしてるんでしょう。

それだけ、天気の差が激しいってこと?

あとは、土石流なんかには気をつけないといけませんね。

台風

タグ:台風5号

女優 裕木奈江 (ゆうきなえ)


1980年代末に、映画で女優としてデビューしました。

1990年代には、テレビドラマ、CM、歌番組など、
テレビにもよくでるようになりました。

オールナイトニッポンのパーソナリティもやったりして、
ある意味、売れっ子でした。

しかし、1993年に主演したドラマで、
その後の方向が大きく変わりましたね。

ポケベルが鳴らなくて

略奪愛の役ってのが変にはまっちゃったりして、
「女性に嫌われる女性」として注目されました。

これば、女性誌だけにとどまらず、
テレビのワイドショーなどもふくめて、
バッシングを受けてしまいました。

でも、最近になって人気がもどってきました。

クリント・イーストウッド監督の『硫黄島からの手紙』や、
鬼才デイヴィッド・リンチ監督の「インランド・エンパイア」などの出演も大きいですね。

裕木奈江硫黄島からの手紙インランド・エンパイア

タグ:裕木奈江
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